通信講座の内容

 

 

 

 

       回 〜 第10回 (1ヶ月目)

 

 日本人が陥りやすい「ta」を「ラ」と発音する間違い。

 

■ 「d」と「母音」の組み合わせによる発音の変化。

 

■ 「奥のd」と「日本人のd」の違い。

 

■ 「t」と「r」の組み合わせによる発音の変化と訓練方法。

 

  日本人が陥りやすい「ty」を「リー」と発音する間違い。

 

■ 「ty」への舌の移動による様々な発音の変化。

 

■ 「母音」と「t+r」の組み合わせによる発音の変化。

 

■ 「子音」と「t+r」の組み合わせによる発音の変化。

 

■ 「d」と「l」を連続して発音するための舌の位置と動き。

 

■ 「d」と「l」の間に「母音」がある場合の発音の変化。

 

■ 「t」と「l」を連続して発音するための舌の位置と動き。

 

■ 「t」と「l」の間に「母音」がある場合の発音の変化。

 

■ 「t+母音」と「l+母音」を組み合わせた発音方法。

 

■ 「単語+単語」を「ロ"l」を使ってつなぐ発音方法。

 

■ 「r」「ar」と「ロ"l」を組みあわせた場合の舌の移動方法。

 

■ 「ロ"l」の発音の変化。

 

■ 紛らわしい「ta」と「l」の組み合わせ。

 

■ 単語の最初の「de」が日本人には聞き取れない理由。

 

■ 「ld」と「l」の組み合わせによる舌の移動の方法。

 

■ 「子音」と「ti」「te」の組み合わせによる発音の変化。

 

■ 日本人には区別がつかない「奥のn」の発音方法。

 

■ 日本語の「ナ行」にある致命的な発音の間違い。

 

■ 「n」と「r」の組み合わせによる発音の変化。

 

■ 「母音」と「t+r」の発音における日本人の勘違い。

 

■ 「母音」と「t+母音」の組み合わせを日本人が聞き取れない理由。

 

■ 「n」と「r」「l」の組み合わせを日本人が間違える理由。

 

■ 「n」と「l」の間の「母音」の発音方法。」

 

■ 「r」と「n+l」の組み合わせにおける舌の移動方法。

 

■ 「摩擦音+母音」と「n+l」の組み合わせにおける発音方法。 

 

■ 「n」と「t」の組み合わせにおける発音の変化。

 

■ 日本人が「ni」を混同する理由。

 

■ 日本人が「ni」を正しく発音するための舌の使い方。

 

■ 「子音」と「r」の同時発音方法。

 

■ 「r」から「奥のn+母音」への舌の移動方法。

 

■ 日本人にも分かりやすい「ar」と「r」の区別方法。

 

■ 「r」から「奥のn+r」への舌の移動方法。

 

■ 日本人が勘違いしている「ni」の本当の発音方法。

 

■ 「n」と「di」の組み合わせによる発音の変化。

 

■ 「ni」を「ny」と発音する場合の舌の位置。

 

■ 日本人には発音しにくい「t」の後の「r」の発音方法。

 

■ 「te」と「ry」の組み合わせによる発音の変化。

 

■ 「t+母音」がローマ字発音にならないための発音方法。

 

■ 「t+母音」と「r+母音」を組み合わせた場合の「母音」の変化。

 

■ 「r+母音」と「l」を組み合わせた場合の発音方法。

 

■ 「子音」と「re」を連続して発音する場合の日本人の間違い。

 

  日本人が「d」が消えたように錯覚する本当のアメリカ発音とは。 

 

■ 「d+母音」と「n」を組み合わせた場合の発音方法。

 

■ 「t+母音」と「n」を組み合わせた場合の発音方法。

 

〇 法則の内容を言葉で表すと難しくなりますが、

実際には、とても面白く分かりやすく解説してあります。

 

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